医療経営情報
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全 37,165 件
2024-01-19
[医療改革] 濫用薬の規制強化へ、検討会の報告書公表 厚労省
「医薬品の販売制度に関する検討会」の「とりまとめ」 を公表します(1/12)《厚生労働省》
医薬品・医療機器医療制度改革
厚生労働省は、「医薬品の販売制度に関する検討会」の報告書を公表した。
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2024-01-19
[介護] 協力医療機関の指定、介護施設に義務付けへ 24年度介護報酬改定
社会保障審議会 介護給付費分科会(第238回 1/15)《厚生労働省》
2024年度改定介護報酬改定
厚生労働省は、2024年度の介護報酬改定で一定の要件を満たす協力医療機関の指定を介護老人福祉施設や介護老人保健施設などの介護施設に義務付ける。
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2024-01-18
【24年度診療報酬改定】次期改定の議論の整理のポイント その1
高齢者の救急搬送への対応で入院料の類型を新設へ
24年度改定 同時改定 診療報酬 医療制度改革
中央社会保険医療協議会・総会は1月12日、「令和6年度(2024年度)診療報酬改定に係るこれまでの議論の整理」をまとめた。1月19日に開催予定の公聴会を経て、1月24日以降の総会から個別改定項目(いわゆる短冊)に関する議論に入る見通し。議論の整理は膨大な内容であるため、今回から数回にわたってポイントを紹介する。初回は次期改定の重要課題の一つである高齢者の救急搬送への対応について。なお、議論の整理の内容はいずれも確定したものではなく、今後の議論によっては修正や見送りの可能性がある点に留意を要する。
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2024-01-18
【24年度診療報酬改定】武見厚労相が次期診療報酬改定について諮問
答申は2月上旬の見通し
24年度改定 同時改定 診療報酬 医療制度改革
武見敬三厚生労働大臣は1月12日、2024年度診療報酬改定について中央社会保険医療協議会に諮問した。答申にあたっては、診療報酬や薬価等の改定率を含む、24年度予算編成過程の大臣折衝事項や、改定の基本方針の内容を踏まえるよう要望した。 ・・・もっと見る
2024-01-18
Q.薬剤師・新卒採用を増やすために採用の決め手を教えてください
Q&A調剤薬局
私は中国地方の複数県で10数店舗の薬局を経営する企業の人事担当を務めています。当薬局グループでは、これまで中途採用を中心に薬剤師のリクルートを進めてきましたが、平均的な在職年数が5年以下で辞める人も少なくありません。
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2024-01-18
Q.紹介受診重点医療機関の選定療養費の徴収について教えてください
Q&Aクリニック
当院は整形外科、外科、麻酔科を標榜する19床の有床診療所です。病院並みの設備の導入、大学の各分野の専門医参加による手術実績、緊急を要する患者の受け入れ等を積極的に行っています。どちらかと言うと、外来患者の多くは救急外来に近い患者で占められ、プライマリケア等の患者はほとんど来院されることはなく、地域の開業医の先生からの紹介がほとんどです。
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2024-01-18
[介護] 介護の処遇改善計画提出、3加算の4、5月分の算定4月15日まで
令和6年度の「介護職員処遇改善加算・介護職員等特定処遇改善加算・介護職員等ベースアップ等支援加算処遇改善計画書」に係る提出期限について(1/11付 事務連絡)《厚生労働省》
介護保険
厚生労働省は、「介護職員処遇改善加算」など3つの加算を4月と5月に算定するのに必要な計画書の提出期限を4月15日にする予定だとして、介護サービス事業所への周知を呼び掛ける事務連絡を自治体に出した。
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2024-01-18
[介護] 介護サービスの基準省令改正を諮問、武見厚労相 社保審が答申
社会保障審議会 介護給付費分科会(第238回 1/15)《厚生労働省》
2024年度改定介護報酬改定
武見敬三厚生労働相は15日、2024年度の介護報酬改定で行う介護サービスの運営基準の見直しを社会保障審議会に諮問した(資料1参照)。
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2024-01-18
[診療報酬] 診療報酬改定で優先対応の医療技術177件 中医協分科会
中央社会保険医療協議会 診療報酬調査専門組織 医療技術評価分科会(令和5年度第2回 1/15)《厚生労働省》
2024年度改定診療報酬
中央社会保険医療協議会の医療技術評価分科会は15日、手術などの医療技術のうち2024年度の診療報酬改定で対応する優先度が高い177件を決めた。
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2024-01-17
使用成績調査の見直しを-安全対策効果に疑問相次ぐ
厚生労働省・薬事検討会
薬事日報
厚生労働省の「創薬力の強化・安定供給の確保等のための薬事規制のあり方に関する検討会」は12日、新薬の製造販売後の使用成績調査をめぐって議論した。日本製薬工業協会の構成員は、副作用報告制度が定着し、通常の安全性監視活動で使用成績調査を実施する必要性が少なくなっていると指摘。別の構成員からも、施設選定や症例選定の実態、倫理に関する規定が不十分などとして、「役割や意義は相対的にかなり低下した」と見直しを求める声が上がった。
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